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SC89高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸

200 :以下、VIPがお送りします:2018/01/30(火) 07:49:53.86 ID:9kmWJpf61
2018.1.29 18:31
翁長雄志知事、基地反対派に配慮か 基地抗議活動弁護の弁護士の車制止は違法の判決で沖縄県、控訴せず
http://www.sankei.com/affairs/news/180129/afr1801290035-n1.html
 沖縄県東村高江の米軍北部訓練場周辺での平成28年のヘリコプター離着陸帯の建設抗議活動に関し、反対派の弁護を担当する弁護士が現場近くで警察官に約2時間、車両の通行を制止されたことは違法だとして
沖縄県に30万円の損害賠償の支払いを命じた那覇地裁判決で、翁長雄志知事は29日、控訴しない方針と発表した。県警は控訴したいとの考えを伝えていたが、行政府のトップである翁長知事が「1審判決は重く受け止めるべきだ」と判断した。
 県内では米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先、名護市辺野古周辺でも基地反対派の抗議活動は先鋭化しているが、翁長知事の決断は、周辺住民も苦慮する反対派による過激な活動にお墨付きを与えかねない。県警の警備体制にも影響が出そうだ。
 2月4日に名護市長選の投開票を控え、移設賛成派の市民からは「反米軍の立場を貫く翁長知事が基地反対派に配慮を示したものだ」という批判の声が上がっている。
 訴えていたのは、沖縄弁護士会の三宅俊司弁護士。一審判決は「原告が犯罪行為に及ぶ具体的蓋然性が認められなかったにもかかわらず、警察官が通行を制限しビデオ撮影した行為は警察法などで正当化できず違法だ」と指摘していた。
 控訴しない理由について翁長知事は「北部訓練場のヘリコプター着陸帯移設については工事に際し事前に十分な説明がないまま資機材の運搬が強行されるなど地域住民の日常生活に影響を及ぼしていた」と強調。
「沖縄の米軍基地の形成過程など歴史的経緯や米軍基地の過重負担に対する県民の根強い不満があることなど、県民の思いも重く踏まえる必要がある」と述べた。
 一判決によると、抗議活動の現場に打ち合わせのために向かっていた三宅弁護士は28年11月3日午前11時40分ごろ、東村高江の県道で警視庁の警官に停車を求められた。
根拠を繰り返し尋ねたが回答はなく、承諾なくビデオ撮影されるなどした。三宅氏は、弁護士であることは告げなかった。(高木桂一)
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首長の権限は大きい。法もルールも捻じ曲げ売国にひた走る
首長選を落としてはならない

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