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SC103高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジTV凸

216 :以下、VIPがお送りします:2020/02/29(土) 23:34:51.60 ID:aQSLIH2i9
感染拡大の元凶は記者クラブ
2/29(土) 23:03配信  (Japan In-depth)

【まとめ】
・感染拡大は、当局の初動のミスや、組織防衛が優先されたため。
・記者クラブは厚労省の無軌道や無策・無能を長年に渡り放置。
・今回の問題をきっかけに、記者クラブ制度のあり方見直すべき。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00010002-jindepth-soci

当初人間に簡単には感染しないといわれていたコロナウイルスの感染拡大が世界的に大問題となっている。
我が国では当局の初動のミスや、組織防衛が優先されたために感染拡大は人災という側面が無視できない。

その遠因となっているのは記者クラブだ。
記者クラブが、厚労省の記者会見をはじめ、レクチャーや勉強会、視察旅行などの取材機会から、
他の媒体やフリーランスを排除している。特に問題なのは専門媒体や専門記者を排除していることだ。

そして記者クラブは権力の監視よりも権力との癒着を主たる業務としている。
記者クラブによって厚労省の無軌道や無策・無能が長年に渡って放置されてきた。これが今回のコロナウイルスの問題でも露呈している。

(ry)

すべての役所が記者クラブによって、国民の知る権利から守られている。つまり記者クラブは「国民の知る権利」の敵だということだ。
我が国の報道の自由は民主国家としては落第レベルであり、諸外国からもそう認識されている。
国民は政府や官庁が何をやっているのか、何が問題になっているのは知ることができず、時たま週刊誌やネットメディアなどによって知ることになる。
今回のコロナウイルス問題をきっかけに記者クラブ制度のあり方を見直すべきだ。
清谷信一(軍事ジャーナリスト)

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